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ふたご座流星群2025 観測方法|ピーク時刻と防寒・持ち物

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ふたご座流星群2025 観測方法|ピーク時刻と防寒・持ち物

2025年のふたご座流星群は、極大が12月14日17時ごろでも、実際に狙いやすいのは12月13日夜〜14日明け方と12月14日夜〜15日明け方の2夜です。とくに21時以降は放射点が高くなって見つけやすく、深夜2時ごろには天頂近くまで上がるので、初めての人でも流星を追いやすくなります。

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星座の見つけ方|春夏秋冬の目印から最短で探す

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星座の見つけ方|春夏秋冬の目印から最短で探す

星座探しは、88ある星座を片端から覚えるより、季節ごとの目立つ図形をひとつ見つけるほうがずっと早いです。初めて夜空を見る人なら、今夜の21時前後に南の空を向き、春は北斗七星、夏は夏の大三角、秋は秋の四辺形、冬はオリオン座から始めてみてください。

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オリオン大星雲M42の見つけ方|肉眼・双眼鏡・望遠鏡の見え方

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オリオン大星雲M42の見つけ方|肉眼・双眼鏡・望遠鏡の見え方

冬の星空でいちばん人気の深宇宙天体といえば、オリオン大星雲(M42)です。この記事では、オリオン座の三つ星から小三つ星をたどって、今夜その場所を自力で迷わず見つけたい人に向けて、時間帯と方角の目安まで含めて実践的に案内します。

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ペルセウス座流星群の見方:8月の方角・時間・観測コツ

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ペルセウス座流星群の見方:8月の方角・時間・観測コツ

ペルセウス座流星群は、毎年7月17日ごろから8月24日ごろまで活動し、見頃の中心は8月13日ごろです。とくに2025年は8月13日5時ごろが極大予想ですが月明かりの影響が強く、狙うなら条件を選ぶ必要があります。いっぽうで2026年は8月13日11時ごろが極大予想で、新月に近く観測条件はかなり良好です。

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天体観測の持ち物|初心者が忘れがちな必需品7つ

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天体観測の持ち物|初心者が忘れがちな必需品7つ

天体観測の持ち物は、望遠鏡より先に整えておきたいものがあります。初めての夜空観察では、赤色ライト・防寒や防虫・星の位置確認の3点を最優先にしつつ、忘れがちな必需品7つを軸に準備すると、現地で慌てにくくなります。